
【無知っ娘イブキ覚醒】エゾクロテン「キヴォトス性活日誌 -イブキ- 2」…つるぺたぷにぷにボディのイブキが先生を積極的に食い散らかす続編
サークルエゾクロテンさんによる同人誌『キヴォトス性活日誌 -イブキ-2』をご紹介。
純粋無垢だったイブキがすっかりエッチの虜になってしまった続編作品。
起き抜けからフェラを仕掛けてきたり、自分で我慢できなくなって先生を押し倒したりと、華奢なロリボディをくねらせながら積極的に迫ってくる姿がたまらない。
前作の無知ックスシチュから性に目ざめたぷにぷに幼い肢体の濃厚エロスを堪能できる作品です。
快楽に蕩けるイブキの表情と、汁だくでよがる淫靡な姿が下半身を直撃してくれます。

「キヴォトス性活日誌 -イブキ- 2」のざっくり見どころ
- 起き抜け即フェラ:朝から先生の朝勃ちチンポを丁寧にしごいて射精に導くサービス精神旺盛なイブキ
- 我慢汁ぬるぬる挿入:ぬいぐるみオナニーで我慢できず先生を押し倒して挿入する展開がスケベで良き
- 挑発バック:お尻を向けて小さな割れ目を自ら広げ挿入を迫るイブキ。深々と注挿され「おちんちんしゅきぃ!」と喘ぐがたまらない
- ぷにぷにロリボディ全開:小さな肢体をくねらせて感じまくる表情と動きが前作以上に濃厚です
前作はこちら
ストーリー展開
エッチの快感を知ってしまったイブキが、先生との日常の中でさらに快楽に対して積極的になっていく…。
性に対しては無知なままだけど、お股に刺激を受けたり先生のチンポを入れると気持ち良くなっちゃうことはわかってるイブキ。
そんなイブキが先生を挑発して……な物語になっております。
「キヴォトス性活日誌 -イブキ- 2」試し読み画像・見どころシーン







感想とレビュー
無知で無垢だったイブキがエッチを少しずつ覚えて積極的になっていく過程が最高にエロい続編です。
前作の「無知ゆえの受動的エロ」から「自ら欲求をぶつけてくる能動的エロ」への変化が鮮やか。
顔を赤らめながら先生を激しく求め「せんせぇ……せんせぇ……」と甘く声を漏らしながら、激しい腰使いで先生のペニスをがっちり咥えこむ姿が実にエロス。
イブキちゃんの小さくも妖艶なぷにぷにロリボディの描写がさらに磨きがかかっています。
興奮したポイント
- 無知から少し欲情を覚えたイブキの積極性がたまらない
- ぷにぷにの幼い体をくねらせながら感じまくる愛らしくもスケベな表情
抜けるポイント① 起き抜け即フェラ

朝起きたらイブキがベッドの中で先生の勃起チンポをしゃぶり始めている。
無邪気な表情で丁寧に手を添えながらしごき上げ、舌を絡めてぺろぺろと優しく刺激を与えてくる様子が最高にエロい。
先生の気持ち良いところを熟知した濃厚フェラチオで先生を射精に導くイブキ。
「丁寧に奉仕しようとする頑張り」とぷにぷにな唇の描写が秀逸です。
抜けるポイント② ぬいぐるみオナニーからの挿入

ぬいぐるみを使って一人で欲求を処理しようとするイブキだったが、限界を迎えて先生を押し倒しておちんぽを拝借。
挿入と同時に強烈な絶頂を迎える姿が最高に興奮します。
華奢なロリボディがビクビクと痙攣し、ダラダラと愛液を溢れさせながらよがる姿が圧巻。
絶頂の余韻に浸る蕩けた表情が立派なメス顔で可愛すぎる。
抜けるポイント③ クパァ挑発バック
お尻を高く掲げて先生に向け、指で小さな割れ目をクパァと広げて挑発してくるイブキ。
そんなスケベな様子に我慢の限界を迎えた先生はいきり立ったペニスをイブキにぶち込み、バックで激しく犯す。
「おちんちんしゅきぃ!」と雌声でねだる姿がたまらない。
後背位でぷにぷにの尻肉を波打たせながら激しく突かれ喘ぎがどんどん大きくなり、アヘ顔全開で快楽に溺れていく。
この積極的な挑発と本能的なよがりっぷり、ドスケベが過ぎる……。
こんな人にオススメ
- 無知ロリがエッチに覚醒していく過程が好きな人
- つるぺたぷにぷにロリボディの濃厚プレイを求める人
- ブルアカのイブキをメス堕ちさせたい重度ロリコン
- ブルーアーカイブのイブキのあられもない姿を拝みたい人
作品情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サークル | エゾクロテン(宮野木ジジ) |
| 作品名 | キヴォトス性活日誌 -イブキ- 2 |
| 配信 | DLsite(専売) |
| ページ数 | 本編28ページ |
| ジャンル | ロリ / 純粋無垢 / 無知ックス / ぷにぷにボディ / ブルーアーカイブ |
まとめ
エゾクロテン『キヴォトス性活日誌 -イブキ- 2』は、純粋無垢だったイブキがセックスの快感を知ってしまい、エッチに積極的になっていく過程を存分に味わえる続編作品となっております。
前作が気に入った人はもちろん、初めての人も絶対に楽しめます。


















